【2021年ならコレ!】WordPressのおすすめテーマ7選_初心者必見

【2021年ならコレ!】WordPressのおすすめテーマ7選_初心者必見
ブログで稼いでいきたいんだけど、どのWordPressテーマを使えばいいの?

このような悩みを解決します。

本記事の内容
  • WordPressのおすすめテーマ5選【2021年版】
  • WordPressのおすすめ無料テーマ2選【2021年版】
  • 【目的別】WordPressのおすすめテーマ
本記事の信頼性
この記事を書いている僕はWordPressを始めて3年目であり、毎日ブログを書く日々を送っています。

今回は、WordPressのおすすめテーマを7つ紹介していきます。

紹介するテーマは2021年でもっとも総合力の高いテーマを厳選しました。なので、この中から選べばまず失敗することはありません。

また、国産のテーマだけを紹介していますので、すべての機能をあますことなく使いこなせるはずですよ。

WordPressのテーマをお探しの場合には、ぜひ最後まで読んでみてください
WordPressのおすすめテーマ【2021年版】

WordPressのおすすめテーマ5選【2021年版】

WordPressのおすすめテーマ5選【2021年版】

ではさっそく紹介していきます。

2021年に使うべきWordPressテーマは、下記の5つです。

  • SWELL
  • THE THOR
  • AFFINGER6
  • STORK19
  • SANGO

それぞれのテーマについて紹介していきますね。

SWELL

まず1つ目のテーマは『SWELL』です。

SWELL
おすすめ度
ブロックエディター対応状況 対応
SEOの強さ 強い
レスポンシブ対応の有無 あり
カスタマイズ性 高い
複数サイトでの利用
原産国 日本(国産)
価格 ¥17,600(税込み)

SWELLの特徴

2021年現在ではブロックエディターに対応しているテーマが少ないのですが、SWELLは完全ブロックエディター対応のテーマとして作られています。

ブロックエディターに完全対応だと、次のようなメリットがあります。

  • エディターの操作が簡単
  • 装飾の幅が広い
  • 記事作成の時間を短縮できる

SWELLは僕も実際に購入して使ってみましたが、ブロックエディターの操作性に革命が起きました。

過剰かもしれませんが、それほどまでにブロックエディターが使いやすかったです。

SWELLでブロックエディターを操作している動画は、公式サイトから確認できます。SWELLの公式サイト

SWELLはブロックエディターが使いやすいだけではなく、機能性やカスタマイズ性にも長けています。

具体的には、下記の通り。

  • サイトの表示速度が速い
  • レイアウトを自由に変更できる
  • プラグインを導入すれば細かなSEO設定も可能

SWELLを使えば、テーマに関する不満は一切なくなりますよ。

SWELLのデメリットとしては、値段が少し高いことです。

通常WordPressテーマの相場は「15000円」ほどなのですが、SWELLの価格は「17600円」。

個人的な感覚ではありますが、SWELLの価格は相場よりも少し高めだと感じます。

SWELLを実際に使用したレビューは、 【星5.0】WordPressテーマ「SWELL」を徹底レビュー_口コミ・評判にまとめてあります。

SWELLのデザイン性

SWELLのデザインは、全体的にシンプルで落ち着いています。

テーマを適用するだけで、こなれたサイトができあがります。

イメージとしては、20代~30代の人が好みそうなデザインをしています

また、サイトのレイアウトも自由に変更できますので、1カラムのサイトや2カラムのサイトも実現できますよ。

SWELLを適用したサイトはSWELLの公式サイトから確認できますので、よければ確認してみてください。

SWELLがおすすめな人・おすすめではない人

SWELLがおすすめな人とおすすめではない人は、下記の通りです。

SWELLがおすすめな人
ブロックエディターで記事作成をする人
落ち着きのあるサイトを作りたい人
値段は気にせず総合力の高いテーマを使いたい人
SWELLがおすすめではない人
テーマにあまり費用をかけたくない人
個人的な感想になりますが、これから本格的にWordPressを運営するならSWELLが1番おすすめだと感じます。迷ったらSWELLがおすすめです

THE THOR

おすすめのWordPressテーマ2つ目は『THE THOR』です。

THE THOR
おすすめ度
ブロックエディター対応状況 非対応
SEOの強さ 強い
レスポンシブ対応の有無 あり
カスタマイズ性 高い
複数サイトでの利用
原産国 日本(国産)
価格 ¥16,280(税込み)

THE THORの特徴

THE THORは、SEOの強さが一番の売りとなっているWordPressテーマです。

元に、THE THORの公式サイトには下記のように書かれています。

ザ・トールは、圧倒的にSEOに強く・抜群に上位表示されやすい「究極のSEO最適化テーマ」です。

THE THORの公式サイト

検索上位を取りたい人やアクセス数を増やしたい人におすすめのWordPressテーマですね。

また、THE THORはSEOも含め「収益性」をテーマに作られています。

したがって、下記のような機能が備わっています。

  • クリック率の高い位置に広告を掲載してくれる機能
  • 広告を管理するための機能

THE THORを使えば、今よりも収入UPが期待できるでしょう。

THE THORのデメリットは下記の2つです。

  • ブロックエディターに対応していない
  • 使い慣れるまでに時間がかかる

THE THORはブロックエディターに対応していませんので、ブロックエディターでの記事作成がしづらいです。

THE THORを使う場合には、クラシックエディターをインストールするのがおすすめです。

また、THE THORのエディターは直感的に操作できないポイントがいくつかあるため、使いこなすまでに少し時間がかかるかもしれません。

THE THORのデザイン性

THE THORのデザインは、スタイリッシュでメリハリのあるデザインをしています。

個人的な感想ですが、THE THORを使っているサイトは記憶に残りやすいと感じます

また、レイアウトも自由に変更できますので、カスタマイズ性も◎です。

THE THORのデザインはTHE THORの公式サイトから確認できますので、よければチェックしてみてください。

THE THORがおすすめな人・おすすめではない人

THE THORがおすすめな人とおすすめではない人は、下記の通りです。

THE THORがおすすめな人
検索から多くのアクセスを集めたい人
収益化を最優先に考えてテーマ選びをしたい人
読者の印象に残るようなサイトを作りたい人
THE THORがおすすめではない人
ブロックエディターで記事作成をしたい人
エディターの使いやすさを重視する人
SEOに強いテーマをお探しの場合には、THE THORがおすすめですよ

AFFINGER6

3つ目のWordPressテーマは『AFFINGER6』です。

AFFINGER
おすすめ度
ブロックエディター対応状況 非対応
SEOの強さ 強い
レスポンシブ対応の有無 あり
カスタマイズ性 高い
複数サイトでの利用
原産国 日本(国産)
価格 ¥14,800(税込み)

AFFINGER6の特徴

AFFINGER6の特徴なのですが、AFFINGER6とTHE THORは似たようなテーマとなっています。

そのため、AFFINGER6も下記のような特徴をしています。

  • SEOに強い
  • 収益性が高い

なお、AFFINGER6はブロガーに多く使われており、月に数十万円を稼いでいるブロガーもAFFINGER6を使っています。

AFFINGER6の実績は、多くのブロガーが証明してくれていますね

もちろん、AFFINGER6は国産のテーマですので、誰でも使いこなすことが可能です。

難しい英語などはありませんので安心してください。

AFFINGER6のデメリットは、下記の2つです。

  • ブロックエディターに対応していない
  • 機能拡張のプラグインに費用がかかる
AFFINGER6もTHE THORと同様に、ブロックエディターに対応していません。

AFFINGER6を使う場合には、クラシックエディターをインストールするのがおすすめです。

また、AFFINGER6には機能を拡張するためのプラグインが用意されているのですが、これらのプラグインは使うためには別途費用がかかります。

リッチアニメーションプラグイン 3800円
写真ギャラリー 5000円
タグ管理マネージャー 21800円
PVモニター 12800円
カスタム検索プラグイン 3980円
AFFINGER6は基本機能だけで十分ですので、基本的には有料プラグインを購入する必要はないですよ。

AFFINGER6のデザイン性

AFFINGER6のデザインは、シャープで硬めな印象です。

女性というよりは、男性が好みそうなイメージですね。

AFFINGER6を使えば、かっこいいサイトができあがります

レイアウトも自由に変更できますので、カスタマイズ性も高いです。

AFFINGER6のデザインはAFFINGER6の公式サイトから確認できますので、よければ確認してみてください。

AFFINGER6がおすすめな人・おすすめではない人

AFFINGER6がおすすめな人とおすすめではない人は、下記の通りです。

AFFINGER6がおすすめな人
SEOに強いサイトが作りたい人
WordPressでブログを運営する人
男らしいサイトを目指している人
AFFINGER6がおすすめではない人
ブロックエディターで記事作成をする人
プラグインを別途インストールするのが嫌な人
ポップなサイトを作りたい人
AFFINGER6とTHE THORで迷ったら、デザイン性で判断するといいでしょう

STORK19

おすすめのWordPressテーマ4つ目は『STORK19』です。

STORK19
おすすめ度
ブロックエディター対応状況 対応
SEOの強さ 普通
レスポンシブ対応の有無 あり
カスタマイズ性 低い
複数サイトでの利用 不可
原産国 日本(国産)
価格 ¥11,000(税込み)

STORK19の特徴

STORK19の特徴は、コスパの良さです。

STORK19は「11000円」で購入できるのですが、スペックも総合的に高いです。

また、ブロックエディターにも対応していますので、ブロックエディターを使う人にも文句なしのWordPressテーマです。

コスパの良さで言えば、トップレベルのWordPressテーマだと感じます

なお、STORK19の公式サイトには下記のように書かれており、ブログにもおすすめのテーマです。

ブロガー専用テーマ「STORK19」

ブログを書くのが楽しくなる仕掛けや機能がたっぷり!
STORK19は読む人も書く人も快適なWordPressテーマです。

STORK19の公式サイト

STORK19であれば、費用を抑えながら高品質なサイトを作れますよ。

STORK19のデメリットは、下記の3つです。

  • 複数サイトでの利用が不可
  • カスタマイズ性が低い
  • 魅力的なデザインが少ない

STORK19の一番大きなデメリットは、1サイトに1テーマしか適用できないことです。

複数のサイトを運営したいと思った時には、新しくテーマを買うことになります。

また、STORK19は全体的にカスタマイズ性が低く、サイトのレイアウトや記事の装飾があまり変更できません。

STORK19を使う場合には、デザインのカスタマイズ性には期待しない方がいいでしょう。

STORK19のデザイン性

STORK19のデザインは、優しい印象の親しみあるデザインをしています。

男女問わず、幅広い層に好まれるWordPressテーマと言えます。

STORK19のデザインは、どんなサイトとも相性が良いです

STORK19のデモサイトもSTORK19の公式サイトに用意されていますので、興味がある場合にはチェックしてみてください。

STORK19がおすすめな人・おすすめではない人

STORK19がおすすめな人とおすすめではない人は、下記の通りです。

STORK19がおすすめな人
安く平均以上のテーマを使いたい人
あまりテーマに費用をかけたくない人
サイトのデザインにあまり興味がない人
STORK19がおすすめではない人
複数のサイトを運営する予定の人
他サイトとデザインが被るのが嫌な人
多くのデザインを用意しているテーマを使いたい人
複数のサイトを運営する予定がなくて、デザインもあまり気にしない人にはおすすめなテーマです

SANGO

5つ目のWordPressテーマは『SANGO』です。

SANGO
おすすめ度
ブロックエディター対応状況 非対応
SEOの強さ 普通
レスポンシブ対応の有無 あり
カスタマイズ性 低い
複数サイトでの利用
原産国 日本(国産)
価格 ¥11,000(税込み)

SANGOの特徴

SANGOの特徴は、ポップなデザインです。

SANGOには最近流行りの「マテリアルデザイン」が使われており、テーマを適用するだけで視覚的にわかりやすいサイトができあがります。

また、SANGOは装飾の幅も広く、下記のようなリスト1つをとっても様々なデザインが用意されています。

  • リスト
  • リスト
  • リスト
SANGOで適用できる装飾は、SANGOの公式サイトから確認できます。SANGOの公式サイト

SANGOを使えば、どんなサイトでも親しみやすくなりますよ。

SANGOのデメリットは、他サイトとデザインが被ってしまうことです。

SANGOはデザインの特徴が強いので、色やレイアウトを変更したとしてもなんとなく似通ったサイトになってしまいます。

他サイトとデザインを被らせたくない場合には、あまりおすすめではありません。

SANGOのデザイン性

SANGOのデザインは、全体的にポップなイメージです。

SANGOを適用するだけで、かわいらしいサイトに様変わりしますね

SANGOはデモサイトを用意しておらず、SANGOの公式サイト自体がSANGOによって作られています。

SANGOの適用例を確認したい場合には、SANGOの公式サイトを参考にしてみてください。

SANGOがおすすめな人・おすすめではない人

SANGOがおすすめな人とおすすめではない人は、下記の通りです。

SANGOがおすすめな人
可愛くポップなサイトを作りたい人
あまりテーマに費用をかけたくない人
SANGOがおすすめではない人
他サイトとデザインが被るのが嫌な人
スタイリッシュなサイトを目指している人
安くてデザイン性に富んだテーマを使いたい場合には、SANGOがおすすめですよ

WordPressのおすすめ無料テーマ2選【2021年版】

WordPressのおすすめ無料テーマ2選【2021年版】

次は、2021年におすすめな無料テーマについて紹介していきます。

おすすめの無料テーマは、次の2つです。

  • Cocoon
  • LION

それぞれのテーマについて紹介していきますね。

Cocoon

まず1つ目は『Cocoon』です。

Cocoon
おすすめ度
ブロックエディター対応状況 対応
SEOの強さ 普通
レスポンシブ対応の有無 あり
カスタマイズ性 普通
複数サイトでの利用
原産国 日本(国産)
価格 ¥0

Cocoonの特徴

Cocoonは無料テーマとは思えないほどのクオリティです。

具体的に優れている点は、下記の通り。

  • ブロックエディター対応
  • SEOの設定が可能
  • レイアウトの変更も可能
正直、機能性だけを見れば無料テーマでCocoonを超えるテーマはないと感じます

Cocoonのデメリットは、良くも悪くもシンプル過ぎることです。

具体的にはこれから紹介するのですが、Cocoonのデザインは文章を引き立たせるようなデザインをしています。

デザイン性を重視する人によっては少し面白みに欠けるかもしれません。

Cocoonのデザイン性

Cocoonのデザインは、無駄なものがなくシンプルなデザインとなっています。

ミニマルなデザインが好きな人や控えめなデザインが好きな人におすすめなテーマです

Cocoonにはデモサイトが用意されておらず、Cocoonの公式サイト自体がCocoonによって作られています。

Cocoonのデザインを確認してみたい場合には、Cocoonの公式サイトにアクセスしてみてください。

Cocoonがおすすめな人・おすすめではない人

Cocoonがおすすめな人とおすすめではない人は、下記の通りです。

Cocoonがおすすめな人
高機能な無料テーマを使いたい人
シンプルなデザインのサイトを目指している人
ミニマリスト
Cocoonがおすすめではない人
デザイン性を重要視する人
Cocoonは文章を引き立たせるデザインをしていますので、ブログにおすすめですよ

LION

2つ目の無料テーマは『LION』です。

LION
おすすめ度
ブロックエディター対応状況 非対応
SEOの強さ 少し強い
レスポンシブ対応の有無 あり
カスタマイズ性 普通
複数サイトでの利用
原産国 日本(国産)
価格 ¥0

LIONの特徴

LIONの特徴は、SEOに強いことです。

というのも、LIONは「THE THOR」と同じ制作会社が作っているからですね。

無料テーマでSEOを意識するのであれば、LIONがおすすめです

なお、LIONには下記の2種類が用意されており、それぞれのテーマによってデザインが異なります。

  • LION BLOG
  • LION MEDIA

LIONを使う場合には、自分のサイトに合ったテーマを選択してみてください。

LIONのデザイン性

LIONのデザインは、スタイリッシュでおしゃれなデザインをしています。

イメージとしては、少しリッチなオウンドメディアという感じです。

デザインだけなら、有料テーマとも遜色ありませんね

LIONのデモサイトはLIONの公式サイトから確認できますので、よければ確認してみてください。

LIONがおすすめな人・おすすめではない人

LIONがおすすめな人とおすすめではない人は、下記の通りです。

LIONがおすすめな人
SEOに強い無料テーマを使いたい人
おしゃれなサイトを作りたい人
LIONがおすすめではない人
テーマを自分なりにカスタマイズしたい人
国産の無料テーマでおしゃれなサイトを作りたい場合には、LIONがおすすめですよ

WordPressのおすすめテーマ比較早見表

WordPressのおすすめテーマ比較早見表

これまでに紹介してきたWordPressテーマを比較できるように、比較早見表を作りました。

よければ活用してみてください。

WordPressのおすすめテーマ
テーマの画像 SWELL THE THOR AFFINGER STORK19 SANGO
テーマ名 SWELL THE THOR AFFINGER6 STORK19 SANGO
おすすめ度
ブロックエディターの対応状況 対応 非対応 非対応 対応 非対応
SEOの強さ 強い 強い 強い 普通 普通
レスポンシブ対応の有無 あり あり あり あり あり
カスタマイズ性 高い 高い 高い 低い 低い
複数サイトでの利用 不可
原産国 日本(国産) 日本(国産) 日本(国産) 日本(国産) 日本(国産)
価格 ¥17,600(税込み) ¥16,280(税込み) ¥14,800(税込み) ¥11,000(税込み) ¥11,000(税込み)
公式サイト
WordPressのおすすめ無料テーマ
テーマの画像 Cocoon LION
テーマ名 Cocoon LION
おすすめ度
ブロックエディターの対応状況 対応 非対応
SEOの強さ 普通 少し強い
レスポンシブ対応の有無 対応 対応
カスタマイズ性 普通 普通
複数サイトでの利用
原産国 日本(国産) 日本(国産)
価格 ¥0 ¥0
公式サイト

【目的別】WordPressのおすすめテーマ

【目的別】WordPressのおすすめテーマ

これからは、目的別にWordPressのおすすめテーマを紹介していきます。

興味のある項目があれば、ぜひ参考にしてみてください。

  • GutenbergにおすすめなWordPressテーマ
  • 1カラムのおすすめWordPressテーマ
  • 2カラムのおすすめWordPressテーマ

GutenbergにおすすめなWordPressテーマ

Gutenberg対応のテーマを使うことで、Gutenbergでの作業を効率化できます。

Gutenbergをメインエディターとして使っている場合には、ぜひGutenberg対応のWordPressテーマを使うのがおすすめです

Gutenberg対応のテーマは、下記の記事で紹介しています。

Gutenberg対応のWordPressテーマをお探しの場合には、ぜひ参考にしてみてください。

1カラムのおすすめWordPressテーマ

1カラムのWordPressテーマを使うことで、スッキリとしたデザインを実現できます。

文章を集中して読んでもらいたい場合には、1カラムのデザインがおすすめです

1カラムのおすすめテーマは下記の記事で紹介していますので、よければ参考にしてみてください。

2カラムのおすすめWordPressテーマ

2カラムのレイアウトは、WEBサイトでもっとも一般的なレイアウトです。

WordPressのテーマも基本的には2カラムで作られています。

様々なWEBサイトを見てみても、2カラムのレイアウトがほとんどだと感じます

2カラムのおすすめテーマは、下記の記事で紹介しています。

2カラムのWordPressテーマをお探しの場合には、ぜひ参考にしてみてください。

自分のサイトに合ったWordPressテーマを使おう!

自分のサイトに合ったWordPressテーマを使おう!

これで「WordPressにおすすめなテーマ」の内容は終わりです。

WordPressのテーマは機能性も重要ですが、自分の好きなデザインであることも重要です。

自分のサイトが好きでなければ、ブログ運営にもモチベーションは上がりませんので

紹介したWordPressテーマを確認し、自分にしっくり来るWordPressテーマを見つけてみてください。

当ブログでは、WordPressにおすすめな本を目的別に紹介しています。

これからWordPressについて勉強したい場合には、ぜひ上記の記事で紹介している本を使ってみてください。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。